logo logo logo logo

最新情報

工大祭にブース出展しました

・「簡単ものつくり工房 」~作ってみよう!遊んでみよう!~ 機械建設技術班

機械建設技術班では、昨年度に引き続き工大祭期間中の11月19日(土)10時~16時と11月20日(日)11時~15時に、教育研究1号棟1階北側玄関ホールにおいて、第9回『簡単ものつくり工房』を開催した。

本年度は、4つの新しいテーマを含む9つのテーマを出展し、2日間の参加者数は延べ530名であった。また、アンケート結果は良好であり、多くの方々に『ものつくり』をはじめとする各テーマを楽しんでもらえたことが伺えた。

日時: 平成28年 11月 19日(土) 10:00~16:00、11月 20日(日) 11:00~15:00
対象: どなたでも
会場: 教育研究1号棟・北側玄関スペース

h28工大祭写真m1

・「電気のふしぎ体験 ~描いてつくる電子工作~」電気情報技術班有志

地域貢献活動の一環として、工大祭で電子工作教室を実施しました。

導電性インクマーカーやLEDを使って簡単な電子工作を企画して、32名の方々にご参加いただきました。アンケートでは「楽しかった」、「面白かった」という声をいただきました。アンケート結果は今後の参考にさせていただき、より良いイベントとなるよう役に立てたいと思います。

日時: 平成28年11月20日(日)11:00~15:00
会場: 総合研究1号棟S2-249室

h28工大祭写真e1

ジュニア・サイエンス・スクール「クリップモーターカーの工作」を開催しました

平成28年8月24日(水)、戸畑キャンパスにおいて、第91回ジュニア・サイエンス・スクール「クリップモーター カーの工作」を開催しました。

仕組みを学びながら、 クリップとエナメル線を使ってモーターを作り、電池駆動によるクリップモーターカーを 制作しました。その後、走行会を行い速さを競いました。

参加者: 19名
見学者: 16名
講 師: 九州工業大学 戸畑・若松キャンパス技術部
【地域貢献チーム】5名
【協力スタッフ】11名

JSS91写真1 JSS91写真2

平成27年度戸畑・若松キャンパス技術部活動報告

平成27年度戸畑・若松キャンパス技術部活動報告を発行しました。

平成27年度技術部活動報告

平成27年度九州地区総合技術研究会in 九州工業大学を開催

平成28年 3月17日(木)~平成28年 3月18日(金)、本学において平成27年度九州地区総合技術研究会in 九州工業大学を開催しました。 今回の研究会では、通常の講演(口頭発表・ポスター発表)・情報交換会(三醸造士の会特別参加)と共に、3つの特別企画、(1)特別講演、(2)ポスターコンクール、(3)機械工作セッションを実施し、日本全国から多数の参加(参加者数:203名、口頭発表件数:46件、ポスター発表件数:36件)を頂き、盛況のうちに終了しました。

H27九州総研

名古屋大学全学技術センターからの訪問

平成28年1月21(木)~22日(金)にかけて、両キャンパス技術部は名古屋大学全学技術センター工学系技術支援室からの訪問を受けました。 初日は、戸畑キャンパスの技術部室で、お互いの技術部の組織化と評価についての紹介と意見交換を行いました。その後に実施された工作室や実習工場の見学では、様々な装置や工作技術について内容の濃い技術交流が行われました。 2日目は、飯塚キャンパスへ移動し、今年で11年目を迎える情報技術研究会の開催・運営のノウハウを中心に調査が行われました。

ものつくりチラシ ものつくりチラシ

平成26年度技術部活動報告

平成26年度技術部活動報告を発行しました。

平成26年度技術部活動報告

モノつくり講習会・基本編

2015年4月22日(水)に「モノつくり講習会」を開催しました。 ものつくりチラシ

技術部公式ウェブサイトをリニューアルしました

技術部組織化およびサーバ機の更新伴い技術部公式ウェブサイトをリニューアルしました。 九州工業大学戸畑・若松キャンパス技術部の活動や役割を、学外の方に広く紹介して行きたいと考えてます。

戸畑・若松キャンパスおよび飯塚キャンパス技術部を設置しました

平成27年度より、技術職員の意欲と技術スキルの向上及び効率的かつ機能的な組織運営を実現するため、技術職員の組織として、 全学的な組織化を視野に入れた戸畑・若松キャンパス技術部および飯塚キャンパス技術部を設置することとなりました。 平成27年4月1日(水)に、松永学長から、技術長、副技術長、技術班長への辞令交付式が行われ、「教育職員、技術職員、事務職員が大学の3本柱であるが、 その境界線上の仕事を話し合い協力して実施していくことが、新たに求められる大学の姿である。技術部のリーダーとなる皆様には、 これまで以上に大学の方向性を把握して業務を推進することを期待している。」と挨拶がありました。

技術相談窓口