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最新情報

工大祭にブース出展しました

・簡単ものつくり工房 ~体験しよう!作ってみよう!~

機械建設技術班では、11月24日(土)10時~15時、教育研究1号棟1階・北側玄関スペースにて、工大祭学科展として『簡単ものつくり工房~体験しよう!作ってみよう!~』を開催しました。

本年度は、グラスアートとキーホルダー製作の2つのテーマを出展し参加者を募りました。グラスアートは体験予約がすぐに埋まる程に関心が高く、用意した材料(グラス)はすべて参加者に配布することができました。

また、キーホルダーも例年通りとても多くの参加者があり、会場は賑わっていました。

当日は寒い一日でしたが、参加者の皆さんに楽しんでいただけたのではないかと思います。

※↑クリックすると大きな画像が表示されます。

・科学のおもちゃ・ペットボトル顕微鏡を作ろう!

第58回工大祭に協賛し、教育研究6号棟において24日(土)12:00~16:00、25日(日)12:00~16:00に「ペットボトル顕微鏡づくり」を開催しました。

ペットボトルとガラス玉を用い単レンズ式顕微鏡を作り、紫タマネギ、ツユクサ、花粉などの細胞を観察しました。両日6名のスタッフで対応し、100個の顕微鏡が製作されました。

子供達の付き添いで参加された大人の方が夢中になる姿も見られ、幼児から年配の皆さまに楽しんでいただきました。

h30工大祭写真分析班

・電気のふしぎ体験 ~光るクリスマスツリーを作ろう~電気情報技術班有志

地域貢献活動の一環として、平成30年11月24日(土)10:00~15:00に総合研究1号棟2階で、クリスマスツリー電子工作教室を実施しました。

小学生を中心にご参加いただき、LEDを使った電子工作などを行って、自分だけのクリスマスツリーを作成してもらいました。

クリスマスツリーが完成して喜ぶ参加者を見ておりますと、ものづくりの楽しさが伝わったのではないかと思います。

h30工大祭写真

モノつくり講習会を開催しました。

点検整備を行った。タイヤの空気圧調整、給油といった定常的に行うべき整備項目に加え、パンク修理やチェーンの張り調整、ライトの補修といった作業もあった。 整備を要する自転車が素通りして行くこともあり、今後とも周知を広めて日頃の保守点検や整備の必要性を伝えて行きたい。

開催日:2018年11月7日
場 所:戸畑キャンパス 実習工場前
参加者:5人

写真1 写真2

機械・工作技術セミナーを開催しました。

学内の各キャンパスをはじめ学外から機械工作に関わる技術職員34名が集まった。

演習として工具メーカー説明会、ダンドリ会議、マイスター演習が行われた。それに加え、各自の持つ経験や情報を共有することで新たな情報や技術を取り入れることができた。この技術や情報はすぐに業務に約立つものから将来発生するであろう問題を解決するヒントになるものとして蓄えられたであろう。

開催日:2018年9月13・14日
場 所:戸畑キャンパス MILAIS 実習工場
参加者:34人

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第9回 機械・工作技術セミナー開催

「第9回 機械・工作技術セミナー」を開催しました。
ポスターをクリックすると、詳しい案内ページに飛びます。

平成28年度技術部活動報告

平成29年度 戸畑・若松キャンパス技術部活動報告

平成29年度 戸畑・若松キャンパス技術部活動報告を発行しました。

平成28年度技術部活動報告

技術部TOPICS

分析技術班が工大祭等で行っているペットボトル顕微鏡づくりが「国立大学55工学系学部ホームページ」に掲載されました。おもしろ化学実験室「手作り顕微鏡による観察」のページで、分析技術班流ペットボトル顕微鏡の作り方が紹介されてます。

http://www.mirai-kougaku.jp/laboratory/pages/171208.php

ペットボトル顕微鏡作り

技術部TOPICS

九州工業大学ウェブサイトのTOPICSに、平成29年8月31日(木)、愛知大学で開催された日本機械学会 機械力学・計測制御部門大会において、本学の工学研究院先端機能システム工学研究系 小森 望充教授が平成29年度・部門国際賞を受賞された記事が掲載されてます。

http://www.kyutech.ac.jp/whats-new/topics/entry-4837.html

この国際会議において、小森先生は実行委員長として貢献されたこと,および部門紙JSDDを通して同国際会議での発表内容を世界に発信されたことが表彰されました。

技術部は小森先生からの依頼で、2016年に開催された「15th International Symposium on Magnetic Bearings(ISMB国際会議)」のホームページを作成しました。

技術部としても微力ながら貢献できて幸いです。

小森先生おめでとうございます。

ISMB国際会議URL:http://www.ismb15.org/
(上記ページ「Committee」にてConference Executive Committeeの一員として技術部が列挙されています)
技術相談窓口